特徴: 自動バックアップ無料

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自動バックアップ無料のレンタルサーバー比較・レビュー

1〜15件目を表示 / 掲載レンタルサーバー全49


自動バックアップ無料のレンタルサーバーの月額平均 3,529円です。
(更新日:2021年09月19日)

エックスサーバー(XSERVER)

4.5
Rated 4.5 out of 5
36件のユーザーレビュー(星5つ中の評価4.5)
星5つ61%
星4つ31%
星3つ5%
星2つ3%
星1つ0%

HTTP/2対応WAF搭載お試し期間あり独自SSL証明書無料独自ドメイン無料自動バックアップ無料

メリット

  • Webサイトを作成する場合、サイトの高速化が可能
  • 複数のドメインで複数のサイトが作れる許容量
  • 契約で無料独自ドメインが1つ永年無料で付いてくる
    (キャンペーン期間のみ)
  • サポート体制が充実(24時間365日)、レスポンスも早い
  • WordPresなどのCMSが簡単にインストール可能
  • 利用中のサーバースペックを上げる更新が行われる
  • 管理画面(コントロールパネル)が初心者でも使いやすい

デメリット

  • 初期費用・月額費用が他社よりやや高め
  • キャンペーン期間によって特典の差が出る


ロリポップ!レンタルサーバー

4.2
Rated 4.2 out of 5
29件のユーザーレビュー(星5つ中の評価4.2)
星5つ34%
星4つ52%
星3つ14%
星2つ0%
星1つ0%

1TB以上HTTP/2対応WAF搭載お試し期間あり独自SSL証明書無料独自ドメイン無料自動バックアップ無料

メリット

  • スペックに対してコストパフォーマンスが高い
  • 「爆速宣言」以降、ウェブサイトのスピードが速くなった
  • Wordpresの設置がとても簡単に行える
  • ハイスピードプランからWebサーバーがLiteSpeedとなり、充実している
  • 初心者にも分かりやすいコントロールパネル

デメリット

  • エコノミープランとハイスピードプラン・エンタープライズプランに差がありすぎる
  • 一番安いエコノミープランはWordpresが利用できない
  • スタンダードプラン以下は、WebサーバーがApacheとなり多少遅い


さくらのレンタルサーバ

3.8
Rated 3.8 out of 5
23件のユーザーレビュー(星5つ中の評価3.8)
星5つ22%
星4つ44%
星3つ30%
星2つ4%
星1つ0%

1TB以上HTTP/2対応WAF搭載お試し期間あり独自SSL証明書無料自動バックアップ無料

メリット

  • 老舗のレンタルサーバーでありトラブルも少ない
  • コストパフォーマンスが非常に高い
  • 電話対応等のサポートが丁寧
  • 長期利用者が多く、利用者満足度も高い
  • コンテンツブースト機能で503、502エラーを解消できる

デメリット

  • コントロールパネルが一部遅い場合があった
  • コントロールパネルがリニューアルし、一部使いづらくなった
  • サーバーのレスポンスが遅い場合がある
  • 一番安いライトプランではWordPress等のCMSが利用できない


ConoHa WING

4.3
Rated 4.3 out of 5
17件のユーザーレビュー(星5つ中の評価4.3)
星5つ47%
星4つ35%
星3つ18%
星2つ0%
星1つ0%

HTTP/2対応WAF搭載初期費用無料独自ドメイン無料自動バックアップ無料

メリット

  • WordPressを利用するなら速度も速く専用プラグインがある
  • ConoHaチャージ・ConoHaカードなどの特殊な支払方法がある
  • 管理画面がシンプルで利用しやすい
  • 初期費用がかからず、コストパフォーマンスが高い
  • サポートの対応も良い

デメリット

  • 料金の支払い方法が多く、やや複雑に感じる
  • プランが豊富にあり、初心者には選択しにくい場合がある
  • WordPressの簡単移行はそこそこ複雑である
  • 構築するWordPressの内容によってはスピード感を感じにくい場合がある


ヘテムル

3.9
Rated 3.9 out of 5
8件のユーザーレビュー(星5つ中の評価3.9)
星5つ13%
星4つ62%
星3つ25%
星2つ0%
星1つ0%

HTTP/2対応WAF搭載お試し期間あり独自SSL証明書無料自動バックアップ無料

メリット

  • プランが2プランのみで分かりやすく初心者向き
  • 機能・価格を比較してコストパフォーマンスが高い
  • 簡単インストールを行えるCMSの種類が豊富
  • 国内で利用している利用者が多い

デメリット

  • 一度決めたプランの変更が出来ないため注意
  • バックアップ機能は無料ですが、復元等が有料となる
  • 電話対応はスムーズですが、技術的な問題の質問やサポートは有料


mixhost(ミックスホスト)

4.1
Rated 4.1 out of 5
14件のユーザーレビュー(星5つ中の評価4.1)
星5つ14%
星4つ79%
星3つ7%
星2つ0%
星1つ0%

HTTP/2対応HTTP/3対応アダルトサイト利用可初期費用無料独自SSL証明書無料独自ドメイン無料自動バックアップ無料

メリット

  • お試し期間はありませんが、30日の返金保証がある
  • Wordpresなどの複数のCMSを簡単にインストール可能
  • LiteSpeed Cacheという独自のキャッシュモジュールが利用できWordPressが高速化する
  • アダルトサイトも運営が可能

デメリット

  • 返金保証はあるが、サーバーのお試し期間がない
  • 管理画面の設定がやや難しい
  • 電話のサポートはない
  • サーバーのディスク容量はやや少ない


wpX Speed

4
Rated 4 out of 5
2件のユーザーレビュー(星5つ中の評価4)
星5つ0%
星4つ100%
星3つ0%
星2つ0%
星1つ0%
1TB以上HTTP/2対応WAF搭載お試し期間あり初期費用無料独自SSL証明書無料自動バックアップ無料

メリット

  • WordPressの移行が簡単に可能
  • クラウド型のため、他のユーザーから受ける影響がない
  • 課金方法が時間単位・初期費用が無料
  • アクセス増加に対するオートスケール機能あり

デメリット

  • WordPress専用のため、それ以外のCMSなどは利用できない
  • エックスサーバーと比較して料金が高い
  • 利用者はまだまだ少ない


iCLUSTA+(アイクラスタプラス)

4.1
Rated 4.1 out of 5
7件のユーザーレビュー(星5つ中の評価4.1)
星5つ29%
星4つ57%
星3つ14%
星2つ0%
星1つ0%

EV SSLが設定可能HTTP/2対応アダルトサイト利用可独自SSL証明書無料自動バックアップ無料

メリット

  • データ転送量が無制限で追加課金もないこと
  • 独自SSL(アルファSSL)が無料
  • SSD搭載で下位プランでも200GBと容量が高い
  • 別途費用で設定代行サービスを利用できる(法人向き)
  • アダルトサイトの構築可能なサーバー

デメリット

  • 法人向きのため、費用が全体的に高い
  • メールアドレスや独自ドメインの設定数に制限がある
  • ディスク容量がウェブ領域とメール領域に分かれている


カゴヤ共用レンタルサーバー

4.3
Rated 4.3 out of 5
6件のユーザーレビュー(星5つ中の評価4.3)
星5つ50%
星4つ33%
星3つ17%
星2つ0%
星1つ0%

EV SSLが設定可能HTTP/2対応WAF搭載初期費用無料独自SSL証明書無料独自ドメイン無料自動バックアップ無料

メリット

  • データセンターが自社保有施設のため安心
  • メール・Web共に障害に強い独自構成
  • モジュール版PHP7+OPcacheでCMSサイトの高速化が可能
  • サポートが充実!メールサポートは365日24時間受付

デメリット

  • コストパフォーマンスが他社と比較して悪い
  • 法人の利用が多く、個人向け・個人事業主向けとは言えない


CPI共用レンタルサーバー

4.6
Rated 4.6 out of 5
5件のユーザーレビュー(星5つ中の評価4.6)
星5つ60%
星4つ40%
星3つ0%
星2つ0%
星1つ0%

HTTP/2対応PostgreSQLWAF搭載お試し期間ありグローバルIP初期費用無料独自SSL証明書無料自動バックアップ無料転送量無制限

メリット

  • Web・メール・バックアップの3つのサーバー構成に分かれている
  • 法人向きのためサーバートラブルが少ない
  • 24時間365日メール・電話サポート体制を完備
  • 大手KDDIグループが運用

デメリット

  • 法人向きの価格帯のため個人・個人事業主利用は難しい
  • Web領域とメール領域が分かれており制限がある


JETBOY(ジェットボーイ)

3.2
Rated 3.2 out of 5
5件のユーザーレビュー(星5つ中の評価3.2)
星5つ0%
星4つ40%
星3つ40%
星2つ20%
星1つ0%

WAF搭載お試し期間あり自動バックアップ無料

メリット

  • 転送量が実質無制限
  • WordPressの移行代行が3サイトまで無料で可能
  • 初期費用が安く高速化が可能
  • プラン変更が容易

デメリット

  • メールサポートのみのサポート体制
  • 上位プランの初期費用が高い
  • 運営元は多くのレンタルサーバーサービスを手掛けており、リニューアルや廃止が多い
  • コントロールパネルが利用しにくい


ラクサバ

3.4
Rated 3.4 out of 5
5件のユーザーレビュー(星5つ中の評価3.4)
星5つ0%
星4つ60%
星3つ20%
星2つ20%
星1つ0%

お試し期間あり初期費用無料独自SSL証明書無料自動バックアップ無料

シックスコア(sixcore)共有サーバー

3
Rated 3 out of 5
1件のユーザーレビュー(星 5つ中の評価3)
星5つ0%
星4つ0%
星3つ100%
星2つ0%
星1つ0%

EV SSLが設定可能HTTP/2対応WAF搭載独自SSL証明書無料自動バックアップ無料

ミニム(minim)レンタルサーバー

2.5
Rated 2.5 out of 5
2件のユーザーレビュー(星5つ中の評価2.5)
星5つ0%
星4つ0%
星3つ50%
星2つ50%
星1つ0%

お試し期間あり独自SSL証明書無料自動バックアップ無料

Quicca(クイッカ)

3.3
Rated 3.3 out of 5
4件のユーザーレビュー(星5つ中の評価3.3)
星5つ0%
星4つ50%
星3つ25%
星2つ25%
星1つ0%

お試し期間あり自動バックアップ無料

自動バックアップの基礎知識

レンタルサーバーにおける自動バックアップ機能は、各社・各プランによって保存領域や何世代まで保存してもらえるのかが異なります。また、多くのレンタルサーバーは自動バックアップを有料オプションにしている場合が多く、標準装備(無料)で自動バックアップを行っているレンタルサーバーは少ないです。

例えば以下のような例で各社バックアップ体制は異なるため、内容を確認してレンタルサーバー会社を選択しましょう。

比較情報 A社 B社 C社
バックアップ機能 標準装備 標準装備 有料オプション
復元する場合 無料 有料 有料
保存領域 Web・メール・データベース Web・メール Web・メール
世代管理 3世代 7世代 7世代
保存スパン 1週間に1度 毎日 毎日

 

自動バックアップが無料でも復元にはオプション料金がかかる場合や、レンタルサーバーの利用者に対してバックアップ機能を行っていない場合もあるので注意しましょう。

保存領域について

保存領域は、

  • Web領域
  • メール領域
  • データベース領域

以上のように大きく3つの領域に分類されているケースが多いと言えます。メール領域を含まない場合やデータベース領域を含まない場合もあるので注意してください。

保存スパン・世代管理について

保存スパンとは、どれぐらいの周期で自動バックアップを行っているかです。例えば、「毎日」「1週間に1度」など、各社レンタルサーバーのペースとなります。

一方世代管理とは、バックアップデータセットで管理することを言い、最新のバックアップだけではあく、その前の時点にも復元できるように管理することです。また、データ1セットを1世代とする場合が多いです。

そのため、

  • 保存スパンが「毎日」
  • 世代管理が「7世代」
  • 7日前までさかのぼって復元が可能

以上のバックアップ体制となります。

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