クラウドサーバー

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クラウドサーバーを13件、掲載中です。

クラウドサーバーのユーザーレビュー・口コミ評価を一覧で掲載しています。

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平均月額

クラウドサーバーの月額平均 2,121円です。(更新日:2020年08月03日)

Amazon EC2(AWS)

Amazon.com(アマゾンジャパン合同会社)
  • 機能が豊富で1年間は無料で利用できるプランがある
  • 簡単なスペック変更が可能であり冗長化も簡単に行える
  • リージョンを選択することが可能で利用できるサーバーOSが豊富
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最安値:0.0円/月  初期費用:無料

12ヶ月無料枠、無期限無料枠、トライアル枠(30日間無料)の3タイプ


GMOクラウドALTUS(アルタス)

GMOクラウド株式会社
  • IaaS型のクラウドサーバーで転送料金が無料であり低価格で運用が可能
  • CPU・メモリは自身で組み合わせ可能で国内での導入実績が4,000社以上、プライベートクラウド並みの高セキュリティ環境
  • サーバー管理ツールPleskの最新版ObsidianおよびOnyxを提供・24時間365日無料でサポート
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最安値:2170円/月  初期費用:無料

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Virtual Machines(Microsoft Azure)

マイクロソフト
  • 複数のユーザーが共有するクラウドサーバーと、自身で運用するクラウドサーバーや物理サーバーなど、複数の組み合わせるハイブリッドクラウド
  • Microsoft社の製品と連携することが特徴的でWindows系システムをクラウドに載せる際の唯一の選択肢
  • Linux および Windows の仮想マシン (VM) を数秒で作成可能でビックデータを解析機能やAI+機械学習、IoTなどの様々な機能が充実
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最安値:0.0円/月  初期費用:無料

12ヶ月無料サービス利用


Compute Engine(Google Cloud)

グーグル合同会社
  • Google社が提供するクラウドサーバーでありマシンサイズを事前定義したりカスタマイズして、一般的な用途またはワークロードに最適化した、ニーズに合ったVMを選択可能
  • アプリケーションが規模に合わせて必要な容量を確保できるようにリソースを予約することが可能
  • 確約利用割引を使用することでさらに大幅なコスト削減も可能でAIやML、データ分析など他のGoogle Cloudサービスにコンピューティングを統合も出来る
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最安値:0.0円/月  初期費用:無料

12か月間の無料クレジット $300分サービス


IBM Cloud

日本アイ・ビー・エム株式会社
  • 自社環境やハイブリッド・クラウドでIaaSサーバーを作成でき、サーバータイプの選択が可能でベアメタル方式をクラウドで利用できる
  • IaaSのベアメタル・サーバー、仮想サーバーは数分でデプロイが可能 (カスタマイズは2時間~4時間程度)
  • IBM Cloudライト・アカウントでカード登録なしに無期限で気軽に試すことが可能
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最安値:0.0円/月  初期費用:無料

クレジットカード登録不要で無料ライト・アカウントを無期限で利用可


Alibaba Cloud

アリババ株式会社
  • オリンピック公式のクラウドサーバーであり世界第3位のIaaS 市場シェア
  • 日本からの中国ビジネスを展開支援するソリューションも提供(テスト、市場調査、中国への展開、展開後のサポートなど)
  • 物理的な分離により、セキュアで高いパフォーマンスを実現する水平拡張可能なベアメタルコンピューティングサービスも提供
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最安値:0.0円/月  初期費用:無料

アカウント登録は無料


KAGOYA FLEXクラウドサーバー

カゴヤ・ジャパン株式会社
  • プライベートクラウドサーバー、クラウドサーバーと物理サーバーを組み合わせたハイブリッド構成(ベアメタルサーバーのハイブリッドも可能)
  • サーバー移行支援サービスも無料で提供(WEBサーバー、DBサーバー、グループウェア、社内システム、Windowsサーバーなど可能)
  • ソフトウェアライセンス持ち込み可能、テレワークに必要な環境構築済み、らくらくパック完備
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最安値:10450円/月  初期費用:無料~

見積り依頼、サーバー構成の提案依頼などは可能   キャンペーン中!


GMOアプリクラウド

GMOインターネット株式会社
  • ゲームアプリ専用のクラウドサービスでありゲームクラウドアワード6年連続最優秀賞受賞、ゲームに応じた柔軟なネットワーク構成
  • ゲームビジネスの特性を考えた料金体系で仮想サーバーは月額上限付き(定額)で50GB×500 IOPS(SSD)のディスクが無料
  • ゲーム公開前までの最大30日間、完全無料でご利用可能、リリース直後の4日間はフロントサーバーを最大20台、無料でご提供
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最安値:4800円/月  初期費用:無料

14日間お試し無料


LOLIPOP!マネージドクラウド

GMOペパボ株式会社
  • VPSやクラウドの拡張性・自由度の高さとレンタルサーバー(共用サーバー)の手軽さを兼ね備えた 新しいホスティングサービス
  • オートスケール機能が標準装備、LAMP(PHP)、WordPress、Node.js、Ruby on Rails、Golang、Python、.NET、Java利用可能
  • 完全マネージドサーバーのため、管理者権限なし
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最安値:980円/月  初期費用:無料

10日間無料お試し


AMIMOTO

株式会社デジタルキューブ
  • AWSを利用したWordPress専用のフル・マネージドホスティング、セルフホスティングサービス
  • Nginx、PHP7、HHVM、Apache、MySQLから好みに応じてLinuxのホスティング環境を起動可能
  • リバースプロキシキャッシュとチューニングされたMySQLを組み合わせることでWordPressの高速化・耐久性を実現
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最安値:4000円/月  初期費用:無料


ニフクラ

富士通クラウドテクノロジーズ株式会社
  • VMware vSphereベース、国産オンプレミスのパブリッククラウドサーバー
  • 用途に合わせたプランとオプション選択でベストなシステム環境の構築が可能
  • サーバーやストレージにオールフラッシュを採用したハイメモリ搭載
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最安値:2600円/月  初期費用:無料

  キャンペーン中!


Z.com Cloud

GMOインターネット株式会社
  • GOMグループが運営するIaaS型のパブリッククラウドサーバー
  • 企業向けに24時間365日電話・メール可能なプレミアムサポートあり
  • 企業に最適になセキュリティ機能搭載(WAF、VPS、ファイアウォールなど)
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最安値:2570円/月  初期費用:無料~

無償トライアル環境


Heroku

株式会社セールスフォース・ドットコム
  • Webアプリケーション開発に必要なクラウドベースで自由度があるPaaSを無料から使えるFreeプランもあり
  • 多くの言語に対応しており、アプリ開発をより早くより簡単にするプラットフォーム
  • マネージドコンテナシステムをベースとし、最新鋭のアプリのデプロイや実行に必要な統合データサービスと強力なエコシステムを備えたサービスとしてのプラットフォーム
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最安値:0.0円/月  初期費用:無料


クラウドサーバーの基礎知識

クラウドサーバーは、一般的にクラウド上にある仮想サーバーのことを言います。

VPS(仮想専用サーバー)は1つの仮想サーバー群を個別で利用することに対し、クラウドサーバーは複数の仮想サーバーを個別で利用します。

VPSとクラウドサーバーとの違い

VPSとは違い1契約に対し複数のサーバーを持つことも可能です。

また、課金方式も利用したサービス料(時間単位などの従量課金制)が基本となり、場合によっては非常に高額になるケースもあります。

クラウドサーバーの種類

クラウドサーバーの種類としては、

  • IaaS(イアース):PaaSの発展系
  • PaaS(パース):開発環境を整備する手間がない
  • SaaS(サース):専門知識がなくても利用できる

の3種類となり、On-Premises(オンプレミス)は自社運用となります。

クラウドサーバーの種類

例えば、有名なクラウドサーバーであるAmazonが提供するAWSはIaaSとなります。

クラウドサーバーの一般的なメリット

  • 初期費用が無料のクラウドサーバーが多い
  • 短時間で必要な環境を構築しやすい
  • 1契約で複数台の仮想サーバーが構築可能
  • 急なアクセス負荷に対応できる
  • ロードバランサ―やバックアップなどの機能が標準装備されている

アクセスの増減により従量課金が決められているため、コストダウンにつながるケースも多いですが、運用状況によって専用サーバー並みかそれ以上の月額費用となる場合が多いと言えます。

クラウドサーバーの一般的なデメリット

  • 幅広いサーバーの専門知識が必要になる
  • 物理サーバーと同じCPUの場合、スペックは物理サーバーより低くなる
  • 従量課金が多く、初期費用は掛からないが意外と月額費用が高くなり、青天井
  • セキュリティ対策をしなければならない
  • カスタマイズ(自由度)が限定されている

クラウドサーバーは拡張できるもの、膨大なデータを扱う場合は月額コストが高くなる場合が一番のデメリットと言えます。

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