VPS(仮想専用サーバー)

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VPS(仮想専用サーバー)を25件、掲載中です。

VPS(仮想専用サーバー)のユーザーレビュー・口コミ評価を一覧で掲載しています。

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平均月額

VPS(仮想専用サーバー)の月額平均 3,912円です。(更新日:2020年11月25日)

ConoHa VPS

GMOインターネット株式会社
  • 転送量課金なしで、時間割&固定で課金するため上限が超えず、リージョンはシンガポール、 東京都から選択可能
  • 超高速CMS実行環境「KUSANAGI」がWordPressで利用可能、標準アプリケーション
  • Minecraft(マインクラフト)のマルチサーバー簡単構築が可能(テンプレート提供)、複雑な設定は必要ありません
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最安値:620円/月  初期費用:無料

  キャンペーン中!


さくらのVPS

さくらインターネット株式会社
  • スタートアップスクリプトでパッケージインストールも自動
  • 新規申し込み受付中の全プランでローカルネットワークの構築が可能
  • マルチプレイサーバーを構築できるスクリプト「さくらのGaming script:Minecraft Server(統合版)」を無料お試し期間に利用可能
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最安値:585円/月  初期費用:無料

2週間無料お試し


さくらのVPS for Windows Server

さくらインターネット株式会社
  • さくらのVPSにWindows搭載プランであり、全プランにSSDを搭載
  • 初期費用は0円
  • Windows server 2019・Windows server 2016のOSが利用可能
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最安値:1000円/月  初期費用:無料

14日間お試し無料


VPS KAGOYA CLOUD

カゴヤ・ジャパン株式会社
  • 複数のサーバーでローカルネットワークが構成できるKVMと無停止でスペック増減が可能なOpenVZ2つの基盤の利用が可能
  • OSはLinuxとWindows が選択可能
  • スケールアップ可能で、OpenVZ基盤はスケールダウンも可能
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最安値:660円/月  初期費用:無料


mixhost VPS

アズポケット株式会社
  • 開発環境、Webサイト、ゲームサーバーなど様々な用途に利用できるシンプルなVPS
  • DDoS攻撃保護、1Gbpsの高速ネットワークを全プラン適応
  • スケールアップも簡単で料金も日割り計算、隠れた料金一切なし
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最安値:825円/月  初期費用:無料

10日間返金保証


お名前.comデスクトップクラウド

GMOインターネット株式会社
  • 価格とスペックを大幅に見直したFX専用VPS
  • RDS SAL標準提供、FX各社のMT4を幅広く選べる &プリインストールで手間を軽減
  • 回線速度は10Gbps共用と他社を抜いて高速
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最安値:1230円/月  初期費用:無料


GMOクラウドVPS

GMOクラウド株式会社
  • 自由に拡張できる複数台構成、シンプルなシステム構成や2層あるいは3層構造といった複数台構成まで自由
  • 複数のOSが選択可能でWindows Serverインストール可能
  • サーバー管理ツールのPlesk(プレスク)はコマンド操作なしで、かんたんにサーバー構築・運用を実現できるサーバー管理ツールが利用可
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最安値:780円/月  初期費用:4,000円

15日間無料   キャンペーン中!


使えるねっとFX専用VPS

使えるねっと株式会社
  • Meta Trader4 を安定稼働させるために開発された専用VPS(仮想専用サーバ)
  • これからFXシステムトレードを始めたいけど、サーバの知識がない方向け
  • 1年以上の契約で初期費用は無料、米国版はHDDのみ販売
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最安値:1490円/月  初期費用:2,000円

30日間返金保証


ABLENET VPS Windows

株式会社ケイアンドケイコーポレーション
  • MT4/MT5などFXの自動売買システムの利用に最適なWindowsプラン
  • 即日利用可能!申込み後、最短数十秒以内に利用可能状態
  • 月額費用割引、Win1・Win2プランは初期費用無料キャンペーン中
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最安値:1250円/月  初期費用:1,800円~7,800円

最大10日間無料お試し   キャンペーン中!


ラピッドサイトのVPS

GMOクラウド株式会社
  • Webサーバー、メールサーバー、FTPサーバー、データベースサーバーなど基本機能がインストール済みでroot権限もあり
  • CMSも簡単にインストール可能
  • ビジネス向けのため電話サポートが充実
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最安値:2700円/月  初期費用:10,000円

30日間返金保証


お名前.com VPS(KVM)

GMOインターネット株式会社
  • 無料で使えるスナップショット機能を実装、SSH経由のコンソール接続など先進的な機能も搭載
  • 電話、メール共に24時間365日サポート可能
  • 最短10分で利用可能で仮想化技術に自由度とパフォーマンスを実現した「KVM」を採用
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最安値:793円/月  初期費用:無料


NTTPC WebARENA VPS Indigo

株式会社エヌ・ティ・ティピー・シーコミュニケーションズ
  • 月額349円から利用できるVPS、開発環境やテスト環境には最適
  • 使った期間だけの従量課金方式+上限固定
  • オンラインサインアップとクレジットカード決済で、 今すぐ簡単にスタート可能
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最安値:318円/月  初期費用:無料


NTTPC WebARENA VPS SuitePRO V4

株式会社エヌ・ティ・ティピー・シーコミュニケーションズ
  • ビジネス向けのVPS Windows Server
  • UTMを標準装備、対策を強化することができるFortigateの「仮想UTM」オプションもあり
  • 毎日/毎週/毎月の予約でデータバックアップ可能(最大3世代まで保存)、ボタン一つでリストアもOK
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最安値:8400円/月  初期費用:5,000円

  キャンペーン中!


ConoHa for Windows Server

GMOインターネット株式会社
  • ConoHa VPSのWindows Server、FXの自動売買、Windows環境で開発、Officeでリモート環境構築など
  • 初期費用無料、時間課金・最低利用期間なし
  • マイクロソフトが提供するハイパーバイザベースのx64向け仮想化システムHyper-V利用可能
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最安値:1800円/月  初期費用:無料

  キャンペーン中!


Pro-Web(プロウェブ)

株式会社アクシス
  • 強固な基盤でAIの攻撃も防ぐセキュリティのVPS
  • WordPressのセキュリティにも完全対応
  • 仮想基盤は10Gbpsで構成されスピード最大300%向上
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最安値:10000円/月  初期費用:10,000円~20,000円


VPSの基礎知識

VPSは「Virtual Private Server(バーチャル・プライベート・サーバー)」の略で、実際には共用サーバーであり、仮想的に専用サーバーと同等の機能やスペックを兼ね備えていることから「仮想専用サーバー」とも呼ばれています。

共用サーバー・専用サーバーとの違い

特徴としてVPNは物理サーバーの中で仮想的に複数のサーバーを構築し、干渉し合うことがない「ゲストOS」を用意することが可能です。

VPSと専用サーバー、共用サーバーとの違い

共用サーバーとは違い、

  • ユーザー1人1人が管理者権限(root権限)を持ち自由に操作できる
  • 他のユーザーの影響や障害などが基本的にはない

と言うことがVPSの特徴となります。

一方専用サーバーとの違いとしては、VPSは仮想的に専用サーバーのように利用するだけで、専用サーバーのように丸ごと1台独占しているわけではありません。

そのためVPSに比べ、専用サーバーの方が性能や負荷に対する耐性が高くなる傾向にあるといえます。

クラウドサーバーとの違い

クラウドサーバーも仮想的に1つのサーバーに共存させる(分割できる)仕組みです。

VPSとクラウドサーバーとの違い

VPSと明確な違いとしてクラウドサーバーは、

  • 1契約で複数台のサーバーを持つことが出来ること
  • 従量課金の場合が多い
  • スペックがリアルタイムで更新できること
  • サーバーに負荷がかかった場合、自動でサーバーを増やし分散することが出来ること
  • その他高機能(専用セグメントやVPN機能等)が利用できること

などが定義として挙げられます。

シンプルにお伝えすれ、柔軟性を求めるならクラウドサーバーで、低価格(月額固定)で仮想サーバーをレンタルするならVPSを選択するイメージでしょうか。

また、近年多いクラウドサーバーのサービスはVPSを進化させたものだと言われています。

VPSのメリットについて

他のサーバーと比較してVPSのメリットは以下の通りです。

  • 専用サーバーに近いスペックを安価な価格で利用可能
    (近年、低価格化が進んでいる)
  • 初期費用が無料な場合も多い
  • 共用サーバーより自由度が高くなる(root権限あり)
  • 他の使用者からの影響は共用サーバーより受けにくい
  • レンタルサーバーの種類ではコスパが一番良い印象がある

VPSは共用サーバーに対し、他の使用者からの影響を受けにくく、自由度が高いことがメリットです。

VPSのデメリットは?

デメリットとしては、リソースを完全に独有できるわけではなく、さらに共有回線のためネットワークの負担が大きいことが挙げられます。

その他のデメリットとして、

  • 共用サーバーに比べ料金は高い
  • サーバーを管理・運営しなければならず知識も必要
  • ハードウェアのカスタマイズ・自由度はない
  • VPSのサーバーは数もサービスも複雑で選びにくい

以上のデメリットに感じる方が多いのではないでしょうか。

VPSの主な利用用途

などがVPSの利用用途なるのではないでしょうか。

また、専用サーバーを利用するかVPSを利用するかどうか悩むと言うよりは、共用サーバーを利用しているユーザーが次のステップに選択する場合も多く、専用サーバーよりは手軽に安く利用できる点で選ばれています。

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